2026-03 2026/03/12アルミサッシが取り付き、外壁の施工が始まりました。建物としての輪郭が少しずつ現れてきています。内部では、構造材や合板をそのまま仕上げとして見せる計画としており、下地でありながら空間の表情をつくる部分の施工が進んでいます。構造と仕上げを分離せず、ひとつの要素として扱うことで、素材感のある空間と合理的な構成を目指しています。現場はまだ工事の途中ですが、少しずつ建物の雰囲気が立ち上がってきました。 Diary Share facebook twitter pinterest